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2006年11月の8件の記事

2006年11月27日 (月)

私は関係ありません

 最近は滅多にないんですが、「女性ドライバー」で検索をかけて当ブログに来る人がちょいちょいいらっしゃいます。
ブログの該当記事は逆走するおじさんの話なんで、一体何を調べようとして「女性ドライバー」でググるのか?という素朴な疑問はあったのですが、何故と思うだけでそれより先へは何も行動しない私でした。

 しかし最近、ふと、「女性ドライバー」で引っかかる他の記事には何が書いてあるのだろうと好奇心が起こってググってみたのです。するとうちの記事が1ページ目に出てきているのです。どうりでうちへ来るわけだ。^_^;

 まあ、検索する人の数がそんなに多くはなさそうなので、1ページだからどうと言うことはないのですが、記事に書いた「一方通行路」、最近路面にでかでかと「進入禁止」と書かれたのです。

 決して私が密告した訳ではないのですが、決して路面標識に文句があるわけでもないのですが、そしてもっともっと、決して私のブログ記事が発端で標識が書かれた訳ではないと、ちゃんと理解しているつもりではあるのですが、それでも、それでも、そこを通るたびに、緊張してしまうのです。

 星の数ほどあるブログ、ご当地の公安委員会に読まれる可能性は隕石に当たる確率より低いであろうに、毎回「私は何の関係もありませーん」な顔をして運転している自分が悲しかったりするのです。

 あ、「女性ドライバー」でググられたサイトですが、一括りにしている記事と、一括りにされて憤慨している記事と両方ありました。^_^;

2006年11月23日 (木)

ソラリス スタニスワフ・レム

 地球からみて、かなり辺境の惑星「ソラリス」。この星でしか起こらないプラズマ現象研究の為のステーション。最近そこから送られてくるデータがおかしく、事実解明の為心理学者クリス・ケルヴィンがステーションに送り込まれる。わずか数人の研究者しか残っていない筈のステーションには「お客」がいた・・・。
 
 と言う、タルコフスキーの映画であまりにも有名なこの作品。映画に対するレムの不満を漏れ聞いていたので白紙の状態から読み始めましたが、そんな必要なかったかもしれません。それほど面白かったんです。

 レム自身は、字義通り、カント的な意味で「形而上」のものを書きたくてこの「ソラリス」を書いたと言っていますが、その点で冒頭ケルヴィンが船から切り離されて単身ソラリスステーションに到着する場面、到着する迄の時間にケルヴィンがソラリス探検と研究の歴史を滔々と回想する、つまり現物のソラリスが登場する前に観念が出てくるやり方にはうならされてしまいました。

 このソラリス探検の歴史はただ観念としてソラリスを植え付けるばかりでは無いようですね。ソラリス研究の軌跡は計3回、ケルヴィンによって回想されるのですが、時期も、やり方も、その結果も、全て違っているのです。私は哲学には全く詳しくないのですが、それでもこの探検が西洋哲学史のいくつかのアプローチをなぞっている事はわかりました。どんななぞり方なのか私には知る由もありませんが、あのレムであるからして相当辛辣なパロディになっているのではないでしょうか。

 ソラリスが形而上のものであるならば、当然主人公ケルヴィンは求道者(言葉が不適切かも)であり、そのアプローチの仕方は徹底的に科学的、ではないでしょうか。って、お客に対する態度はそうとは言えないですけど。
でもハリーをロケットに乗せて大気圏外へ出してしまう場面、怯えて放りだした感のあるタルコフスキーと違って、何が起こっているのか判るまで、少しだけハリーを遠ざけておきたいという冷静な計算だった訳ですし。

 私の読み方が変なのかもしれないのですが、私はこの作品が恋愛を扱っているとはどうしても思えないのですね。形而上的なものとしてのソラリス。そしてそれを求める人間。
過去の研究チームの遠征で命を落とした研究者がいますよね。哲学上の討論と爆死という見方と、あともう一つ、単純にイカロスとも読めるのですが、駄目かな。

 ソラリスに対するケルヴィンの態度、これは西洋哲学の姿勢にしか私には見えないんですね。フッサールとか(違うだろうけれど)、昔読んだ何かを彷彿とさせるんです。
彼のお客であるハリーに対する態度が他の研究者がお客に対してとる態度と違うのも、恋愛感情と言うよりは理解し得ないものから出された問いに向き合う姿勢、という気がします。もっとも、ハリーを見据えないとハリーを出してきたソラリスを見ることは出来ない、という私の見方は多分に東洋的なもので、作者はそれを間違いだとは言わないだろうけど違う考えの元で育った人たちはどう考えるのか、興味あるところです。
物語の最後、ケルヴィンは一人ソラリスに留まる訳ですが、仏教徒な私はその姿に「阿字観」を連想してしまいました(笑)。
哲学に詳しい人の感想を是非読みたいものです。


 最後の蛇足
 実は私、タルコフスキーファンの端くれです。タル版「惑星ソラリス」はそれはそれで良いのですが、それでもレムの原作と比べると私はレムに軍配を挙げざるを得ません。タルコフスキー作品とこの原作と比べた記事を書いてみたいな、などと野望は一応持ってます。なんか、思いっきり好き勝手ばかり書いて恐縮ですけど。
 

 沼野 充義訳、国書刊行会版は飯田 規和訳「ソラリスの陽のもとに 」より、欠落部分のない完全版なのだそうです。抜けた部分、結構重要に思えます。

2006年11月20日 (月)

ドラマ廃人しています

 WOWOWで七月から放送していた「私の名前はキム・サムスン」。連続ドラマを観るのが日テレの「すいか」以来二年ぶりで、うっかりして途中から観たり、途中で用事が出来たりで何度も観損ねていたのです(実はすいかも最初の部分が謎のままです)。
しかしこのドラマ、ただものではなく、手の込んだストーリーで伏線がばんばん出て来るし、どのシーンも面白すぎて見逃すのが勿体ない。
という事で待ちに待った再放送、ビデオ録画までして見入ったのでありました。
そして今現在、ビデオを毎晩繰り返し観て、重ね撮りしてしまった回はYouTubeの英語字幕版を観つづけています。キッパリと廃人状態です。
 
 「サムスン」というかなり野暮ったい(らしい)名前が自分でも悲しい、若干太めで30目前のパティシェ女性。彼氏にふられ、仕事も失って、でもひょんな事からレストランに就職。
そこのオーナーで、口が悪くてサーカスティクなホテルの御曹司ジノンと、彼の猛烈母親の用意するお見合いから逃れるために、頼まれて恋人のフリをする事になったのだけれど・・・というラブコメの、何処がそんなに面白いのか、どうか熱く語らせて下さいませ。

 まず主役二人の弾丸トークが凄いし面白いのです。YouTube、字幕6行ある場面さえありました。
二枚目ジノンの初登場シーン、日本語字幕の台詞が(英語版はちょっと違ってました)
「おばさん、男子トイレで授乳でもしてるんですか。」ですからね。後で判るんですが、この台詞、まさしく悪魔だわ。
勿論サムスンは言われたら10倍にして言い返すのはお約束ですね。「雲の上に立ってるみたいだったなんて、おまえは孫悟空かっ」というハルラ山での彼女の悪態には笑ってしまいました。
 台詞以外も良くできていて、サムスンに「これから先、馬鹿な女が勘違いしないように教えてあげるわ。誰かの前で不機嫌になったりしたら、それは好きだって意味なのよ。」と言い放なたれたジノン。返事もせずにこれ見よがしに自転車を蹴飛ばすシーン。自転車を蹴る=不機嫌だったとは、ビデオで見直すまで気がつきませんでした。

 やっぱりストーリー自体が良くできているんでしょうね。年下の御曹司と肝っ玉母さんな名前の主人公といういかにもマザコンに陥りそうな設定を、サムスンに健全で誠実な人生観を持たせる事で上手く消しているとか。
この人生観、サムスンの死んだ父親から受け継がせる事で父性を出し、回想で父親を登場させてサムスンの悩みに答えさせる事で「出来過ぎ」な印象も持たせないあたりも巧みだと思います。
 ラストも、この展開できて、最後に他ならぬサムスン自身を成長させるのもナイスでした。1話にちゃんと布石があって、15話もこれにちきんと繋がっていたのですね。

それから個人的にはサムスンのお父さんも好きだったりします。
「お父さんは心臓が固くなって死んだんだぞ。我が家に末っ子の心臓がどきどきしてくれて嬉しい限りだ」なんて台詞、味があってじーんとしてしまいます。

 でも一番の功労はコメディな部分と、深い人生観を感じさせる部分を違和感なく演じ分けられる主演のキム・ソナの演技力でしょう。どうしてトイレシーンが多いのかとか、社長はいつ仕事してるのかとか、疑問は色々あるけれど、彼女の演技を観るだけでも一見の価値ありです。上手い!この人本当に上手いっ!整形疑惑?これだけ演技の上手い人なら全身整形していたとしても、私は文句はもうしません。


 とか書きながら、いい年をして廃人している自分が悲しかったりします。ささ、あなたもどうぞご一緒に。

 WOWOWのサイト、リンク入れ忘れてました(大汗)。
 YouTube今念のため調べてみたら日本語字幕版もありました。

  これが1話です。

 YouTubeの英語字幕版 のリンク。 My name is Kim Sam_Soon かMy Lovely Kim Sam_Soon で探してみて下さい。他にも色々アップされています。
英語字幕版の第1話です。

追記
実はYouTubeで観ていたところ似非セキュリティソフトの「ダウンロードの薦め」ウインドウが出てきました。勿論ダウンしてはいけません。ブラウザの「×」をクリックしてブラウザごと閉じて下さい。
takoさんのブログに詳しい記事が出ていました。「怪しい警告メッセージ」という記事です。
「てくの生活入門」ネットの偽警告に注意!にも詳しい説明があります。

2006年11月18日 (土)

夢で会いましょう

 ここ数ヶ月、決してネタが無かった訳ではないのですが何故か文章に仕立てる気力がなくて、PCのフォルダやリアルネタ帳には賞味期限切れのネタが山積みに・・・^_^;
そしてブログを更新しなくてはという意識はいつの間にか強迫観念にまでなってしまったようで、夢に出てきてしまいました、「総天然色」で。

 その夢というのが、ふとネタを思い付くのです。そしてそのネタは7時のニュースでも大々的に報じられ、「そうだ、これを書けばいい!書かなくてどうする!」と欣喜雀躍したところで目が覚め、覚めた直後に絶叫してしまったのです。

 「何故寝てる!あのネタは一日しか使えないのに!今何時よっっっ!」

 スタンドをつけて時刻を確認すると午前3時半でした。もう駄目、間に合わない、と泣きそうになったとき、何かおかしいな、とようやく気付きました。「今何月?」

 そうです、日付が変わったら使えないネタというのは
「今日から師走です」
だったのです。 

 夢を見たのは昨日の朝の事でした(号泣)。

2006年11月14日 (火)

忘恩のヤカラ

 両車線ともダダ混みの道路に割り込ませてもらって、
なのに割り込み車をブロックし、
直後自分が右折しなければならない事に気がついた大馬鹿者は
誰あろうこの私です。

 勿論曲がりましたが^_^;

2006年11月12日 (日)

出たっ!

 記事とは関係ないんですが、今日お昼頃、みぞれ混じりの雪が降りました。^_^;

 本日午後、いつものように猫ブログをココロ楽しく徘徊していると、突如この生物が庭に現れたのです。既に何年も我が家に出没しているのに、本名はおろか、その生息地さえ判らない、謎の生物!

 シロ猫後ろ姿どどーーん

 そうですね、一般的にイエネコとか呼ばれてますね。我が家的にはシロちゃんと呼んでおりますが。うふ、頸の後ろの波打つ襞がなんとも言えぬ風味を醸していませんこと?(笑)

 風味だけではありません。このシロちゃん、なんとチラシを読むのです。

チラシを読むの図証拠の写真(実は一年前に撮影)

 安売りを調べてお買い物に行くのでしょうか。実に飼い主孝行な猫です。

 そんな孝行猫だから疲れて今朝6時半から30分間、私にマッサージさせたのでしょうか。猫アレルギーの身で喜々としてマッサージしている自分に救いがたいものを感じますが・・・^_^;

 救い難くても良いの、これに懲りずに(写真撮ったら逃げられてしまった)また来てね。咳き込みながら待ってるわ♪

2006年11月 8日 (水)

暦の上では既に冬(オムロンTOKOTON PRO)

 秋が長い、暖かい陽気と喜んでおりましたが今年も忘れずに冬がやって来る模様です。
そして寒さと共にあのカテゴリーも戻って参りました。題して「イタとほ日記リターンズ」(号泣)

 実は十月に入ってから頸と肩の骨がぎしぎし軋みだし、特に頸は急に振り向くと危険な予感で「お願い、私を呼ばないで」な状態が何日も・・・。夏の間のリハビリ効果は何処へ行ったのよ!と叫んでます。

 でも叫んだだけでは良くなるわけもなく、おまけに薬もかぶれて使えず。頸と肩は素人で何とかなる領域はとうの昔に過ぎ去っているのですが、頸や肩の大元、涙の出るようなひどい肩凝りだけでもなんとかしようと、腹を括って肩とんとんマッサージ器を買ってきました。オムロンTOKOTON PRO(リンク)ほんとは低周波マッサージ器にするつもりが、そちらは高くてこれに。

 で、買ってきたその日からほくほく使い始めました。具合良いのよこれが、揉んだ後しばらくは骨が軋まないし、口を開けてあくびも出来るようになるんですね。実は私顎関節症を最近再発してまして、日によっては食事も出来ない時があったんですよ。それがあくびが出来るほど口が開くなんて嬉しすぎます。
と喜んだのもつかの間、散々使った後に読んだ説明書には「危ないから使用は一日15分以内に」との注意書き。15分では効かないのですよ、私の頑固な肩凝りには
しかも、丁度その頃自分でゆっくり動かすのが一番良いという話が耳に 。やってみたらゆっくり腕を振り回しただけで口が何とか開くようになるし。。。何のために買ったわけですか(号泣)

 勿論今でも毎日使ってます、15分以内で。でもフロ上がりの15分は結構長くて、これで肩を揉んでると腕回し肩凝り体操を怠けてしまうのですね。
つまり・・・、マッサージ器なら続くけど自力で体操は続かない人間だと言うことですね、私は。
リハビリに励んだと思った今年の夏、よく考えると何をしたかは何にも思い出せません。色んな意味で妙に納得。ついでにお買い得だったみたいです・・・って、なんか納得いきませんっ!(><@)ジタバタッ

追記です。

 オムロンTOKOTON PRO お奨め度は微妙です。

 一番の難点があの形。ユニバーサルデザインとの事ですが仕舞いにくいです。下にコードがあるのでマガジンラックなどに立てて置く事が出来ません。逆さに入れるとアダプタが引っかかるので一々取り外さなければなりません。アダプタは消耗品でヘッドとの装着が緩くなったら買い換えとの事、一々取り外したら寿命が縮むことでしょう。

 二番目は音です。結構うるさいので使用中にTVを観る事は殆ど出来ません。本体を持つのに常に手を使うので毎日マッサージ時間は「何も出来ません」。これは結構困りました。マッサージ器としては気持ちいいのに悲しいです。

 以上の二点から、私は肩凝りマッサージなどには低周波治療器を買えば良かったと思ってます。ただ、広い範囲をささっとマッサージしたい、服の上からマッサージしないと困る、という方はこちらの方が良いかもしれないです。売場では判らなかったんですよね、こう言うの(涙)

2006年11月 4日 (土)

クラッシック音楽が放つ妖しい誘い

 山下達郎がコアなのは、それが山下達郎だからだ、と思っている全ての人に捧げる記事です。

 随分前に、「彼女と初デートに行くならクラッシックコンサートに行け。絶対に上手くいく」と学生に勧めた教授の元に、言われた通りコンサートに行ったら彼女不興を買ったという学生が現れ、教授が「一体何を聴きに行ったのだ」と尋ねると「よく判らなかったからブルックナーの5番6番」との答えが返ってきたそうで・・・。

 その時私も、この教授と同じく「そりゃ当然だ」と呟いたのですが、呟きつつもその理由を今ひとつ絞り込めない自分がいました。
何故ならば、最初に聴いたのがブルックナーだという熱心なクラッシックファン(ヲタとも言いますが)が、知る限り相当数存在するのと、ブルックナーのこの交響曲がヨーロッパでドル箱交響曲と言われているからです。 

 私の感覚からすれば、3時間も雪隠詰めにされて重厚長大な曲を聴かされたら怒りもするわな、と思うのですが、それは最初に聴いた曲がドヴォルザークのユモレスクで、今も軽い曲が好きという私の大平民な感覚のせいで、彼女が怒って帰った理由は、この偉大な曲について男子学生が何一つ「熱く語らなかった」からかもしれないのです。

 R・シュトラウスの歌劇「サロメ」を、真夜中お料理しながら聴くのがとても好き(おんぷ)、と嬉しそうにラジオで語った女性管楽器奏者を私は忘れることが出来ません。 
コンサートの後怒って帰ってしまった彼女が今、ブルックナーを大音響で聴きながら、ブライスやテディベア写真集をうっとり眺めてたり、ラヴェルの弦楽四重奏曲を聴きながら、鋸の目立てをしていないと、誰が断言できましょう。

 平安の昔、貴族の詠んだ歌は即一般に伝わり、庶民はその出来の善し悪しを噂し、もじりの歌を作って遊びました。
「リゴレット」の台本を書いたピアーヴェは、街でたまたま出会った前カノから、「女心の歌」の節回しで「あんたは間抜け」と歌われてしまいました。
歴史のあるものには蓄積があるのです。音楽界でコアな楽しみ方を見つけるには、本来山下達郎並の才能が必要で初心者には敷居が高いかもしれません。しかし古典と呼ばれるものにはコアな先人達の蓄積が、ハウツーが、既に十分染み込んでいて、聴いたその日にあなたが旅立たない保証はないのです。

 旅立つ意志がなくても安心してはいけません。仕事で関わるうちに知らずに旅立つケースもあるのです。
20年近く前のリニューアルで、「番組が平凡になった」と非難されたNHK・FMのクラッシック番組。昔と変わらない平易なプログラムのままなのに、最近何故か妖しい光を放ってきたと感じるのは私だけでしょうか。製作スタッフ、旅立ってませんか?

 初めてユモレスクを聴いてから数十年、今日も簡単で判りやすい曲を聴きながら、私は旅立ってしまった人々の世界に思いを馳せるのです。

 音楽では旅立てませんでしたが、最近記事を書いているとふと違う世界に逝っちゃってるように思えるのは、気のせいでしょうか・・・フキフキ "A^^; 

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