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2009年5月の8件の記事

2009年5月28日 (木)

気力がないの・・・

 久々に家計簿をつけて、今、私は狼狽えています。
家計簿というものはこまめにつけるものだとか、出費を忘れて残高が大幅不足とか、いつもつけている人が暫くつけられなかった類の、そんな理由で狼狽えているのではありません。

 私が狼狽えている理由は、買っている食材が決まり切っている事。去年も今年も、買ってるものに変化がなかった!(何時のレシートつけてるのか・・・汗)

これは溜まったレシートをまとめ記入して、初めて見えてくるものなのでしょうか。

なんか毎回同じもの買ってる・・・(汗)
なんか毎日同じようなものを食べている・・・(大汗)

そして更に私を狼狽えさせたのは、違うものを買って作る気力が既に無いこと。
そして更に更に、心底私を狼狽えさせたのは、日々食事をしていてその事に気がつかなかったこと。

 昨日の晩ご飯が何か、思い出せない一家だったなんて・・・。

それはそれで楽だわ(^^)v

2009年5月24日 (日)

だらだらと・・・2

 人間だらだらし始めると際限なくだらけるものらしく、今日もだらだらと楽しく過ごしてしまいました。今日も忙しかった皆様、ごめんなさい。


 だらだらしつつ、ふと古田新太主演「いのうえmeetsシェイクスピア リチャード三世」をチラ見したら、戦闘シーンが思いっきりチャンバラだったので笑ってしまいました。西洋の剣は突くものらしいのですが、切ってる切ってる、盛大に(笑)
そもそもこの舞台は近未来的キッチュな舞台装置と衣装なので、15世紀の英国でチャンバラでもおかしくないどころか、却ってインパクトとスピードがあって良かったのですが、先週やはりチラ見した蜷川幸雄の「わが魂は輝く水なり」は、源平合戦なのに戦闘シーンがシェークスピアにしか見えなかったという、笑えないものでした。しかも出ている役者さんの一人が洋服と同じ所作だったので、頭を抱えました。勿論私も着物を着たときの立ち居振る舞いなど絶対に出来ないと断言できますが、自分が出来なくても時代物のお芝居で、洋服歩きをみたくはないという・・・(汗)

 このお芝居にも出ている野村萬斎がインタビューで「シェイクスピアなどのお芝居に出た後は、狂言の歩き方が出来ない」と言ったそうで、確かに幾らコスチュームを着けても歩き方が和服では外国人には見えないだろうとそのプロ意識に感嘆したのですが、まさかその真逆バージョンに、それも日本人の演技で遭遇するとは思っていなかったのでショックでした。

 随分前に有名な美容室の人が、「今の若い人に着物を着せると、まるで外国人に着付けているようだ」と書いていたのを読んだことがあるのですが、着物の立ち居振る舞いは古典芸能以外では絶滅してしまったのでしょうか。
戦前の映画や古い歌舞伎の映像を観ると、ああいう動きが出来る日本人はもう誰もいないような気がしますが。
文化自体は変わって当然なのですが、資料として残すはずのプロトタイプまで絶えてしまう様な急激な変化故に、日本の昔を舞台に書かれた芝居がシェークスピアをやるより難しくなってしまったなんて、あまりにも皮肉で・・・(汗)


「いのうえmeetsシェイクスピア リチャード三世」(リンク
「わが魂は輝く水なり」(リンク

2009年5月23日 (土)

だらだらと・・・

 病人、それも熱は下がったけれどぶり返して休日当番医に駆け込むのは困るので、用心しながら寝ているという病人の監督のため、家でのんびりしております。そういう時に限って天気が良いのですよね(笑)

 外出する訳にもいかないので、以前録画しておいた「インファナルアフェア」を観る事にしました。めまいの関係で今までは20分ずつに分けて観ていたのですが、今回は時間もあるので残りを最期まで見切ってしまおうという計画です。
もともとトニー・レオンを見るためだけに録画したので、ストーリーが途切れても困らないのですが(こらこらっ)、さすがに前回観たのが1ヶ月以上前、そしてその前が更にその1ヶ月前なので、そろそろ急がないと折角みても訳が分からなくなりそうで(笑)

 頑張って見終えました。
「花様年華」ほどではありませんが、トニー・レオンのうだうだした雰囲気が相変わらずたまりません。これで潜入捜査官が務まるのはやはりトニーのなせる技でございましょう。実際にこんな人がいたらとうの昔に殉職してるに違い有りません。それより何より、こんな人が実際そばにいたら、私はイライラが高じて憤死確実です。映画だから許せるのです(笑)
それに対してアンディ・ラウはキリッとしてましたね。苦み走ったいい男というのはこう言う人を指していうのでしょうか。
と、結構盛り上がって楽しかったのに、エンディングで愕然としてしまいました。

アンディ・ラウの名前がトニー・レオンより前。

勿論主役二人の映画なのですが、私はトニー・レオンが主体の映画だとばかり思っていたので、アンディ・ラウは「いい男」と認識出来る程度しか観てませんでした。
言われてみると、アンディ・ラウの心理描写を細かく追えば、ストーリーとしては繋がったかも・・・。というか、ちゃんと見てないといけなかったんじゃ?

 今日私がしたのは、映画鑑賞ではなくて、美男子鑑賞会ということで・・・。

 ファンに見つかったら殺されそうな予感・・・。いや、監督に殺されるかも・・・(汗)

『インファナルアフェア(無限道)」サイト(リンク

2009年5月22日 (金)

こんな時に発熱

 東京都と神奈川で新型インフルエンザの罹患者が発見されたニュースがかまびすしい本日、そののどかな初夏の朝に家族Aが発熱しました。ふだん低体温なのに、どどーんと豪気に38度台。

 よりにもよってどうして今熱を出すのでありましょうか。
頭の中に野戦病院の様な発熱外来図をぐるぐるさせながら、それでもちょっとだけ考えた後、手術の時紹介状を書いてもらった病院へ直接電話したのであります。
看護士さんへの簡単な状況説明の後「発熱外来ではなくて直接そちらへ伺ってよろしいでしょうか?」と尋ねると、「すぐ来て下さい」ときっぱり一言。ですよね。胃が無いのに点滴遅れたら命に関わりますものね。勿論、即病院へ向かいました。

 途中手が痛い事も判り、すわ!全身症状か!と緊張するも「疑うなら当然肺炎でしょ」と診察した医師にあっさり言われ、そそくさと検査へ。その後点滴をしつつ結果を待つことに。

 点滴の終わり頃に上がって来た結果は、肺に小さな炎症があるけれど白血球は少ないという、今ひとつはっきりしないものでした。
肺炎の極々初期という前提で投薬をしつつ、発熱の他の原因を潰すべく、しばし検査を続けるという事にあいなりました。

 そして家でする検査キットの説明を受けた後、とうに午前の診察も終わり(2時過ぎていた)、患者も消え去った受付でぐったりしつつも、初期の肺炎にささっと熱を出すとはなかなかGJだとほくそ笑んでいたであります。年をとると肺炎で熱が出ないことがおおいので。

そこに突如鳴り響く火災報知器。

「え?うそ」と口走りながら現場へ駆けていく事務局のおにーさん。

直後に「火災訓練」の館内放送。さっきの事務局員さんの無駄に無意味なあの台詞は何なんだ?と思いつつも、手に色々持ってこちらへ向かってくる看護士さん達の中から内科の看護士さんをつかまえて、検査キットの使い方を再度確認するワタクシ。念には念を入れた方が安心かと(笑)

 どこまでも訓練される気のない患者付き添いの私ではありましたが、外に出て、自分の車が消防隊員さんにあわや取り囲まれそうになっていたのをみた時には、さすがに血の気が引きました。あと二つ、駐車スペースが横にずれてたら車出すときすんごい大変だったかも(汗)

 現在家族Aの熱は、7度台にまで下がっております。これが長野県で患者が出た後だったら死んでたかもです。減圧装置のある隔離病室があるかもしれない発熱外来で。それも普通の肺炎で・・・。

そんなこんなで、本日は疲れ果てました(特に久々の車いす院内駆け歩きで)。皆様お休みなさい。 

2009年5月19日 (火)

笑ってしまった新型インフルエンザ対策

 

  【新型インフル】高校生らカラオケボックスに列 店長は困惑  産経ニュース(リンク

というのに笑ってしまったんですが。

確かにこんな天気の良い時に、家で、一人で、じっと籠もっていなさいなんて、どだい無理な話だと思いました。特に今回の場合などたまたま検査を頼んだら発覚して、現在感染がどれだけ広がっているか判らない状況の中、子供達だけ閉じ込める理由について誰も納得のいく説明をしていないのですから、伝わらなくて当然かと。
人間、なるほどと思えばそれなりの行動をとりますが、意味も教えられなかったらどう行動して良いか判りようがないです。
だからカラオケになど行ってしまう。密室で歌を歌い続けるというのは咽の粘膜に良くないので風邪を引きやすい状態にしてしまうのに。

 WHOが効果の程は判らないと言っている水際検疫を大々的に行い、にも関わらずアメリカ政府のチェックは患者発生そのものより、ウイルスの強毒性への変異警戒の為の抜き出しチェックになっているいう事実(だから感染者が普通にあるいている可能性大)も知らせずに、GWに突入した時点で国内に感染が広がると思ってました。

 更に日本の空港の検疫は昔からものすごく評判が悪いのです。検査用のトイレなど男女一緒と聞いたことがあります。検疫官も感じが悪いそうで、一度でも検疫を受けた事のある人は二度と調査票に本当の事は書かなくなると言われていました。だから昔からパンデミックになったら日本の検疫システムは役に立たないとも。

 そんな大昔からの指摘を無視し続けた厚労省は、一方で今回こんな通達をだしたそうです。

新小児科医のつぶやき 「インフルエンザ対策」(リンク


すべての医療機関において、すべての外来患者

当然ですが「すべての医療機関」となればうちのしけた診療所も該当します。

医療機関の入り口に近いところでその有無をチェックする

「入り口に近い」と言われても、診療所なんて普通は入り口から直で待合室です。うちだってそうです。そうなれば入り口の外でチェックする必要がありますが、そこは公共スペース(通路)ですからまず難題です。

 そしてそれを迎え撃つ医療スタッフは

 ここまでの業務に従事するスタッフは、常時サージカルマスクを着用していることが望ましい。もちろん、すでに判明している他の感染症に対する経路別予防策(接触・飛沫・空気)は継続する。

 国内流入確認前から100%臨戦態勢でスタンバイさせておくこの感覚(記事は5月7日)。しかも医者不足が叫ばれているこの時に。これを実現できると厚労省は本気で考えていたのでしょうか。

【新型インフル】国内感染者、150人に迫る勢い 「対策切り替える」と厚労相
産経ニュース(リンク

 少し現実的になったようですね。

 その一方で、先月は基本的な事しか書かれていなかった米国CDCのサイト(リンク)は、今日アクセスしたところ、もの凄く細かい指示が載ってました。2週間の食料買いだめ(それも大事ですが、二週間も国民が家に籠もったら経済はどうなるの?)を薦めるまえにこういうのをプリントして配布してほしかった・・・。

 ちなみに先月はこの位しか載っていませんでした(記憶にあるかぎり)。

 ウイルスは人体から出ると2時間しか生き延びられない。

 この新型インフルエンザは発症一日前から発症後7日目位までが人に移りやすい期間だと今のところ思われる。子供達はそれより長い。

 むやみに手で顔などを触らない(これは大事)。手はこまめに石鹸で洗う(アルコールの入った消毒剤でも可)。

 くしゃみや咳をする時はティシュなどでおおう。くしゃみの後は手を洗う。

 十分な睡眠と休養、バランスのとれた食事を心がけ、免疫力を低下させないこと。


 今はもっと細かくなっています(手の洗い方から掃除の仕方、プールではうつらない。これこれの薬品でウイルスは死ぬ等々)。国内流行前より国内流行後の方を簡単にせざるを得なかった厚労省の対策はどう考えても順番が逆です。

 とあるブログで読んだのですが、エリート官僚になればなるほどお殿様なのだそうです。周りは意のまま、自分の思い描いた通りに世の中が進むと思っている。
他人は自分の思い通りには動かないし、世の中は向こうから当てが外れてくるものなのですが、それを知らない人達が計画を立てている今の日本。

この国の病はおもいかも・・・。

追記

こんなのも有ったのだわ。「私たちにもできる新型インフルエンザの身近な予防策」(リンク)←リンク切れです
YouTubeにアップというのはなかなかではないかと思う。
でも15分は長くないでしょうか?それに中身はそれ程目新しくないし。人混みを避けろと言われても、出来ない場合もあるし。伝えようという努力は前進だと思うのでそれだけは評価。
でもサイトのQ&Aは先月と同じ。これを詳しいのに替えましょうよ。15分も動画観てられる人ばかりではないのですから(リンク)←5月22日付け。古いQ&Aです。

2009年5月13日 (水)

明るいGW計画未来版

 今年のGWは昭和の日から風邪を引き、なんとか抜けたのが10日の事でした。
その悪寒に震える日々には、空っぽになった冷蔵庫を満たすための買い出し、日に三度の食事作り(またはお弁当買い出し)、返却期限の迫った本を読む為のラストスパート、そして、そして、「トイレットペーパーまだある?」「洗濯機変なんだけど」等々の、絶対にほっといてくれない家族の介入が延々と続いたのです。

静かにほっとできる時間は私にはないのかーっっっ!

答え 家にいる限りありません。外に行ってもありません。

 そこで私は考えました。誰にも邪魔されず一週間寝続けられる計画を。

 まずは家の中の物の配置を図にします。貴重品もまとめて一箇所におきます。家族の体調、かかりつけ医の連絡等々、日常に必要な事は全て書き出しておきます。家族が食べられる食事メニューも必須です。
次はダスキンお掃除サービスを頼みます。お家を隅々まで綺麗にして頂き、それと同時進行で粗大ゴミの整理を致します。これで何があっても困らないお家のできあがりです。
そしてこの段階で、やっとこの計画の目玉、つまりは家政婦さんを頼むことができるのです(お掃除しないと頼めないという恐るべきこの真実)。
家政婦さんを一週間お願いするのです。家政婦さんに全てをお任せするのです。全てをお任せ出来るのか?といったら不安はございます。我が家族の事ですから今まで無事でいたのに狙ったようにその時に入院するかも知れません。でも、そんな事まで考えてはいられないのです。この際不安はすっぱり断ち切りましょう。

全ての懸案に決着をつけてから、私はホテルに向かいます。

豪華ホテルでなくても良いのです。一泊4800円のビジネスホテルで十分です。そして室内ではバカンスに欠かせない、耳栓とアイマスクというお洒落な出で立ちで、朝から晩まで、ずっと、ずっと、ずーーーっとひたすら眠りこけるのです。それも一週間。起きたとき目が溶けてても後悔したりはいたしません(・_・)

 この夢のようなGW計画に備えて、私はこつこつ自治宝くじを買うことにいたしました。これで即実行できます。

  当たりさえすれば!

 当たるのか?という問題には、まだ解決策を見いだせておりません。

2009年5月 8日 (金)

犯罪者はここだ!

 先日、久々にM市の図書館で本を借りました。
何故久々なのか?話すととても長いのです。

 何処の図書館もそうなのでしょうが、貸し出し資格は市内に住んでいるか、または通勤通学している人です。しかし、実はワタクシ、かなり前からM本市とは縁もゆかりもない、隣の市に住んでいるただのおばちゃんになっていたため、資格もないのに借りている後ろめたさにずっとずっとつきまとわれていたのでありました。
それが去年、図書カードの更新時、係の人から「市内のお勤め先の住所をここに書いて下さい」と言われてしまったのです。
 
 「嘘を書いたら、公文書偽造になってしまう」

と思った私はへなへなと力が抜け本気で気分が悪くなり、カードの更新手続きをしないで家に帰ったのでありました。

 そして帰ってからよく考えると、自分の帰り方があまりにも変だった事に思い至り、絶対に不信感を抱かれたに違いないと思われ、よしんばもう一度出直して「職場が変わったのですが借りられますか」と聞こうものなら、「怪しい奴め、貸し出しはゆるさん!」と言われてもう二度と再び出入りも出来なくなるに違いなく思えたのでありました。もう泣くより他に手は無かったのです(涙)

 
 常識的に考えれば出入り禁止&犯罪者扱いなどという展開は有り得ないのですが、当時は家族Aの術後半年にもならず、分食だったためその用意と心配でほぼ忙殺されていたせいか、頭のどこかには道はあるだろうと思いつつ、どうしてもその道を自力で見つけることが出来なかったのでした。お馬鹿な話だとは思うのですが、自分が全く社会から拒絶された様な気がしたものです。

 その後、ネットでもリアルでも古本屋を徘徊し(逃した魚は大きいと言うけれど、これが本気で出てませんでした。)、面倒だけど大学の図書館で貸し出し登録しようかと悩んだり(使えるけれどいかんせん面倒なのと、古本屋でも出回らないだけあっていつも貸し出し中)の紆余曲折の後、意を決してM本市の図書館に乗り込んだのでありました。犯罪者一匹参上です。

そして結論から言うと、私の居住地は地元の図書館カードを持って行けば何時でも更新OKと判明いたしました。そういえば大昔にその話聞いた記憶があった様な(汗)。

 四月某日、M市図書館には不気味なへらへら笑いを浮かべながら本を借り受けるおばさんが目撃されたのでありました。絶対去年よりアヤシイ(・_・)

2009年5月 4日 (月)

続誰かさんと誰かさんが

 麦のはっぱ?が伸びる頃、麦畑に潜んだお巡りさん達のねずみ取りが繰り広げられていた我が家近くの某道路(過去記事リンク)。
今年も無事に麦が伸び、今年も有事に取り締まりが挙行された模様です。

それと言うのも先日走っていたると、件の麦畑に踏みにじられた丸い跡が、踏み跡も青くくっきりとついていたのでありました。ああ、今年も誰かが捕まったのね・・・(汗)
でもこれでもう一度あそこが麦畑になる再来年までは一安心と、安堵の吐息をついたわたくしなのでありました。


 右 左 右 三方よーしっ!

という記事を風邪引いて蟄居している時に書く虚しさよ。
風邪よ、どうしてそんなに長居なの?(涙) 

 激しく追記

 これをアップした後、この記事が目に入りました。
なんの関係もない内容ですが、思わずリンクしてしまいます。

 アルファルファモザイク 「職場に経理のバイトに来てる爺さん」(リンク

 こんなこびとは嫌だーーーー(爆)(爆)(爆)


まったり追記
 
 今、去年の記事を見てみたら、去年の今日はアレルギーが出たのに薬がなかった記事でした。
あの時は首の辺りまで腫れ上がって呼吸が苦しかったのですが、それに比べれば今年の風邪はまだ平和と申せましょうか。これを平和と言えるのは、まさに比較が出来てこそ。去年のブログがあってよかった(おいおい)

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